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HyperX、シリーズ第2世代モデルとなるベーシックなフルサイズのゲーミングメカニカルキーボード『Alloy Mars 2』

海外で見かけたHyperXのキーボード「Alloy Mars 2」。製品名から考えて2017年に発売された「Mars RGB」の後継機=シリーズ第2世代モデルになると思われるゲーミングメカニカルキーボード。先代とは違ってベーシックなデザインになっているフルサイズのモデルです。WE'RE ALL GAMERS – HyperXhttps://hyperx.com/...

DEEPCOOL、65%レイアウトで前面刻印キーキャップ採用のゲーミングメカニカルキーボード『KG722』

海外で見かけたDEEPCOOLのキーボード「KG722」。「MC310」からゲーミングデバイスも手がけるようになったDEEPCOOLが65%レイアウトのコンパクトなゲーミングメカニカルキーボードをリリースする模様。今どき珍しいかもしれない前面刻印のキーキャップを採用しています。KG722 DEEPCOOL- Accessoryhttps://www.deepcool.com/product/dcoolingaccessory/2021-08/12_14680.shtml...

Cooler Master、20ドルを切る3色展開のPBTキーキャップセット『PBT Backlit Keycap Upgrade Set』

海外で見かけたCooler Masterのキーキャップ「PBT Backlit Keycap Upgrade Set」。ダブルショット構造のPBT製で計3色のカラーラインナップになっているキーキャップセット。海外では半年以上前に出ていたものなので新製品ではありませんが、北米では20ドルを切る低価格で販売されているようです。PBT Backlit Keycap Upgrade Set | Cooler Masterhttps://www.coolermaster.com/catalog/peripheral/others/pbt-backlit-keycap-upgra...

CORSAIR 『K100 RGB OPX GOLD』 画像など ~フレームが”金ピカ”になった最上位のゲーミングメカニカルキーボード

2022年1月に発売されるCORSAIRのキーボード「K100 RGB OPX GOLD」。独自の光学メカニカルスイッチを採用したフラッグシップモデルのゲーミングメカニカルキーボードを”金ピカ”のフレームにした限定バージョン。通常版との違いはそのフレームとリストレストのカラーだけですが、ちょっと見てみます。K100 RGB Optical-Mechanical Gaming Keyboard — CORSAIR OPX Switchhttps://www.corsair.com/ja/ja/K100/p/CH-912A21A-NA...

MSI、押下圧35gのオリジナルスイッチや側面透明キーキャップを採用したゲーミングメカニカルキーボード『VIGOR GK71 SONIC』

海外で見かけたMSIのキーボード「VIGOR GK71 SONIC」。ゲーミングメカニカルキーボードは地味ながら展開を継続していたMSIがフルサイズの新型モデルをリリースする模様。注目すべきは一般的な赤軸より軽いと謳うオリジナルスイッチと側面が透明のキーキャップを採用しているところです。MSI VIGOR GK71 SONIC GAMING KEYBOARDhttps://us.msi.com/Gaming-Gear/VIGOR-GK71-SONIC...

Akkoがデザイン性の高い”ドラえもん”レインボーシリーズのメカニカルキーボードを4モデル出す

版権タイトル/キャラクターのメカニカルキーボードを数多く手がけているAkkoは一つ出してそれっきりではなく様々なバリエーションを次々に出して実質シリーズ化していたりもしますが、今度は”ドラえもん”でレインボーシリーズと称したモデルをリリースする模様。フルサイズ・テンキーレス・90%レイアウト・65%レイアウトの4タイプあるようです。Akko、新デザインになっている”ドラえもん”のメカニカルキーボード『5108 Doraemon ...

irocks、コンパクトサイズになった左右分離型のゲーミングメカニカルキーボード『K59M』

海外で発表があったirocksのキーボード「K59M」。フルサイズの左右分離型ゲーミングメカニカルキーボード「K89M」を出していたirockがコンパクトサイズになった第2作目をリリースする模様。K89Mはかなり大型でしたが今作は左右のバランスも良い75%+αのレイアウトになっています。 iRocks K59M分離式人體工學機械鍵盤 | SurveyCakehttps://www.surveycake.com/s/w98q6...

ASUS、LEDドットディスプレイなど機能てんこ盛りのゲーミングメカニカルキーボード『ROG Strix Flare II Animate』

海外で見かけたASUSのキーボード「ROG Strix Flare II Animate」。「ROG Strix Flare」の後継機となるであろうフルサイズのゲーミングメカニカルキーボードで、右上に搭載した計312個のLEDをカスタマイズできるAniMeMatrix LEDディスプレイをはじめ多機能さをウリにしている新型モデルです。ROG Strix Flare II Animate|ROG Globalhttps://rog.asus.com/keyboards/keyboards/pbt-keycaps/rog-strix-flare-ii-animate-model/...

Angry Miao、ついに登場した完全ワイヤレスの左右分離型メカニカルキーボード『AM HATSU』

海外で見かけたAngry Miaoのキーボード「AM HATSU」。「CYBERBOARD」など個性的な製品を出していたAngry Miaoは2021年に左右分離型メカニカルキーボードのプロジェクトを進めていたようで、準備が整ったのか公式サイトにて予約を開始している模様。ちゃんと製品化したものではおそらく世界初となる完全ワイヤレスのモデルです。AM HATSUhttps://www.angrymiao.com/am-hatsu/...

ロジクール 『POP KEYS』 レビューチェック ~デザイン全振りとも言える75%レイアウトのワイヤレスメカニカルキーボード

2021年11月に発売されたロジクールのキーボード「POP KEYS」。タイプライタースタイルの丸型キーキャップ採用やカスタマイズできる5個の絵文字キーなど全体的に特徴的で可愛らしいデザインになっている75%レイアウトのワイヤレスメカニカルキーボード。ちょっとチェックしてみます。ロジクールPOP Keysワイヤレスメカニカル絵文字キーボードhttps://www.logicool.co.jp/ja-jp/products/keyboards/pop-keys-wireless-mechanical.ht...

2021年12月に発売されたマウス・キーボードをまとめてみた

新型やリニューアル版それにマイナーチェンジも加えると月単位でもそれなりの数が発売されているマウスとキーボード。それらをすべて取り上げるのはちょっと無理ですが、該当する新製品もしくはマウスパッドやキーキャップセットなどの関連製品をざっとピックアップしてみます。今月はカラーバリエーションモデルやコラボモデルも含めると数多くリリースされ、ゲーミングデバイスだけでなく一般向けも注目の新製品が登場しました。...

東プレのワイヤレス静電容量無接点キーボード『REALFORCE R3 (R3HC11)』、アップデートで電源ボタンやスリープが改善される

2021年10月に発売された東プレのキーボード「REALFORCE R3」。ワイヤレス対応のハイブリッドモデルも新たに登場したシリーズ第3世代の静電容量無接点キーボード。自分も先日レビューして電源ボタンやスリープの仕様は欠点になるかもと記しましたが、その部分がアップデートで改善されたようです。東プレのワイヤレスになった静電容量無接点キーボード『REALFORCE R3 (R3HC11)』を使ってみた [PR]https://watchmono.com/e/realforce...

ロジクール、ピンクのカラーも追加されたテンキーレスのメカニカルキーボード『K835 (Rose)』

2020年11月に発売されたロジクールのキーボード「K835」。テンキーレスのシンプルなデザインになっているメカニカルキーボードのK835はブラック・ホワイトの2色でリリースされましたが、新色となるピンク=ローズのモデルが追加された模様。キーキャップだけでなくフレームも色を合わせています。ロジクール 『K835』 レビューチェック ~6,000円台で登場したテンキーレスのメカニカルキーボードhttps://watchmono.com/e/logicool-...

LEOPOLD 『FC660C』 レビューチェック ~静音モデルが追加された70%レイアウトの静電容量無接点キーボード

2021年11月に発売されたLEOPOLDのキーボード「FC660C」。東プレのスイッチを採用した70%レイアウトの静電容量無接点キーボード。初期版は2014年に発売されて後に廃盤となりましたが、カラーの刷新と静音モデルを追加した現行版が改めて発売される形に。ちょっとチェックしてみます。FC660C 静音モデル(英語配列) - 株式会社アーキサイトhttps://archisite.co.jp/products/leopold/fc660c-s-mij/...

Razer 『BlackWidow V3 Mini HyperSpeed』 レビューチェック ~日本語配列は唯一となる65%レイアウト/ワイヤレスのゲーミングメカニカルキーボード

2021年5月に発売されたRazerのキーボード「BlackWidow V3 Mini HyperSpeed」。「BlackWidow V3」などが出ているBlackWidowシリーズ第3世代のゲーミングメカニカルキーボードで、これは他社の製品を含めても数少ない65%レイアウトでワイヤレスに対応しているモデル。ちょっとチェックしてみます。ワイヤレス 65% キーボード - Razer BlackWidow V3 Mini HyperSpeedhttps://www2.razer.com/jp-jp/gaming-keyboards-keypads/razer-bl...

Razer 『BlackWidow V3』 レビューチェック ~10,000円を切っているシリーズ第3世代のゲーミングメカニカルキーボード

2021年1月に発売されたRazerのキーボード「BlackWidow V3」。「BlackWidow Elite」の後継機でシリーズ第3世代となるフルサイズのゲーミングメカニカルキーボード。発売当時の価格は17,000円前後でしたが1年近く経っている事もあってか現在は10,000円を切っている模様。ちょっとチェックしてみます。メカニカルゲーミングキーボード - Razer BlackWidow V3https://www2.razer.com/jp-jp/gaming-keyboards-keypads/razer-blackwidow-...

CORSAIR 『K60 RGB PRO Sweet Sky』 画像など ~”微甜の空”をモチーフにした特別デザインのゲーミングメカニカルキーボード

海外で発売されているCORSAIRのキーボード「K60 RGB PRO Sweet Sky」。「K60 RGB PRO Azure Sea」と同じく航海をテーマーにした特別デザインのゲーミングメカニカルキーボードで、こちらは”微甜の空”をモチーフにしたカラーリングのモデル。基本部分は何も変わりないものですが、ちょっと見てみます。K60 RGB PRO Mechanical Gaming Keyboard – Sweet Skyhttps://www.corsair.com/zh/ja/p/CH-910D719-CN...

CORSAIR 『K60 RGB PRO Azure Sea』 画像など ~”紺碧の海”をモチーフにした特別デザインのゲーミングメカニカルキーボード

海外で発売されているCORSAIRのキーボード「K60 RGB PRO Azure Sea」。「K60 RGB PRO」のカラーバリエーションモデルとなるフルサイズのゲーミングメカニカルキーボード。2ラインナップのうち一つのこれはその名のとおり”紺碧の海”をモチーフにした特別デザインになっていますが、ちょっと見てみます。K60 RGB PRO Mechanical Gaming Keyboard – Azure Seahttps://www.corsair.com/zh/ja/p/CH-910D619-CN...

Razer、ゲームに合わせて発売されるHaloコラボのゲーミングメカニカルキーボード『BlackWidow V3 Halo Infinite Edition』

2021年12月に発売されるRazerのキーボード「BlackWidow V3 Halo Infinite Edition」。Haloシリーズといえば最新作のHalo Infiniteが現時点(12/8)でついに発売となりましたが、「DeathAdder V2 Halo Infinite Edition」と共にRazerのコラボ製品も続いて発売に。これは「BlackWidow V3」がベースとなっているモデルです。Razer | Halo Infinite - 専用周辺機器コレクションhttps://www2.razer.com/jp-jp/campaigns/halo-infinite...

東プレのワイヤレスになった静電容量無接点キーボード『REALFORCE R3 (R3HC11)』を使ってみた [PR]

2021年10月に発売された東プレのキーボード「REALFORCE R3 (R3HC11)」。言わずと知れた静電容量無接点キーボードの本家本元であるREALFORCEの第3世代モデル。現ラインナップの一般向け製品はMaster Seriesの位置付けになっており、第3世代モデルのバリエーションも相当な数になっていますが、今回はその一つであるR3HC11を試す機会をいただいたので自分なりのレビューでもしてみます。製品 : REALFORCE / R3HC11 | REALFORCE | 日...