1. EDIFIER、早くも登場した第2世代モデルのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『Comfo Fit II』

    EDIFIER、早くも登場した第2世代モデルのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『Comfo Fit II』

    海外で見かけたEDIFIERのイヤホン「Comfo Fit II」。同社のオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホンといえば「Comfo Fit」が昨年秋ごろに中国で出ていましたが、これは製品名どおりその後継機となるであろう第2世代モデル。イヤホンやバッテリーケースのデザインは変わっておらず、仕様は再生時間くらいしか変わってないっぽい内容です。【公式サイト】EDIFIER Comfo Fit II...

  2. 『HUAWEI FreeClip』レビューチェック ~軽い装着感が好評を得るイヤーカフタイプのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン

    『HUAWEI FreeClip』レビューチェック ~軽い装着感が好評を得るイヤーカフタイプのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン

    2024年2月に発売されたHUAWEIのイヤホン「FreeClip」。イヤーカフタイプのオープンイヤー型というまだ非常に珍しくて目新しい完全ワイヤレスイヤホン。形状記憶合金を使用したC-bridgeデザインや独自の高音質コーデック・L2HC対応などが特徴。一般販売より先に始まったクラウドファンディングの品は既に出回っているようですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】HUAWEI FreeClip - HUAWEI 日本...

  3. Bose、日本発売が決まったイヤーカフタイプのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『Bose Ultra Open Earbuds』

    Bose、日本発売が決まったイヤーカフタイプのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『Bose Ultra Open Earbuds』

    2024年3月に発売されるBoseのイヤホン「Bose Ultra Open Earbuds」。調整の自由度が高いイヤーカフデザインになっている自身初のオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。コラボモデルの「Kith for Bose Ultra Open Earbuds」を先に発表していましたが通常モデルの方も続いて世界同時のタイミングで発表され、日本では3月5日に発売されるようです。【公式サイト】Bose Ultra Open Earbuds...

  4. EDIFIER、日本発売が決まった歩数計機能も特徴とするオープンイヤー型Bluetoothイヤホン『Comfo Run』

    EDIFIER、日本発売が決まった歩数計機能も特徴とするオープンイヤー型Bluetoothイヤホン『Comfo Run』

    2024年2月に発売されたEDIFIERのイヤホン「Comfo Run」。同社の製品では初となるオープンイヤー型のBluetoothイヤホンで、ランニングやウォーキングで活用できる歩数計機能も特徴としているモデル。拠点の中国では昨年秋ごろに出回っていましたが最近になってグローバルサイトでも製品情報を公開、そして日本でも公式ストアが取り扱いだしたようです。【公式サイト】Open-Ear Wireless Sports Headphones | Comfo Run -【Edifier】...

  5. 『nwm MBN001』レビューチェック ~耳スピーカーと称すネックバンドタイプでオープンイヤー型のBluetoothイヤホン

    『nwm MBN001』レビューチェック ~耳スピーカーと称すネックバンドタイプでオープンイヤー型のBluetoothイヤホン

    2023年11月に発売されたnwmのイヤホン「MBN001」。パーソナルイヤースピーカーまたは耳スピーカーと称す同ブランドのイヤホンは有線モデルの「MWE001」と完全ワイヤレスモデルの「MBE001」が出ており、続いて登場したのがネックバンドタイプになっているBluetoothモデル。ネックバンドと言っても今では少数派の首掛け式になっていますが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】nwm MBN001 オープンイヤー型 ワイヤレスパーソ...

  6. TOZO、エントリークラスとなるオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン『TOZO OpenEgo』

    TOZO、エントリークラスとなるオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン『TOZO OpenEgo』

    海外で見かけたTOZOのイヤホン「TOZO OpenEgo」。「TOZO Open Buds」が好評を得ていたTOZO、次なる新製品はエントリークラスとなるオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン。TOZO Open Budsみたいなメカニカルなギミックはないスタンダードなタイプですが、ドライバー径はこちらの方が大きくてケースにはメーター表示のディスプレイが備わっています。【公式サイト】TOZO OpenEgo...

  7. HUAWEI、日本発売が決まったイヤーカフタイプのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『FreeClip』

    HUAWEI、日本発売が決まったイヤーカフタイプのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『FreeClip』

    2024年2月に発売されるHUAWEIのイヤホン「FreeClip」。「FreeBuds Pro 3」に続く新たな完全ワイヤレスイヤホンは自身初となるオープンイヤー型で大手の製品ではまだ珍しいイヤーカフタイプのモデル。海外では12月中旬に発表されて日本ではその直後にクラウドファンディングからスタートすると報道されていましたが、一般販売も決まったようです。【公式サイト】HUAWEI FreeClip - HUAWEI 日本...

  8. 『EDIFIER HECATE AIR 2』画像など ~世界初となるオープンイヤー型のゲーミング完全ワイヤレスイヤホン

    『EDIFIER HECATE AIR 2』画像など ~世界初となるオープンイヤー型のゲーミング完全ワイヤレスイヤホン

    海外で発売されているEDIFIERのイヤホン「HECATE AIR 2」。「GX05」に続くHECATEブランドのゲーミング完全ワイヤレスイヤホンで、現時点では珍しいというかゲーミングイヤホンではおそらく世界初となるオープンイヤー型のモデル。独自の技術を採用したゲームモードやRGBライティング搭載などを特徴としていますが、ちょっと見てみます。【公式サイト】EDIFIER HECATE AIR 2...

  9. Philips、低価格で出してきたエントリークラスのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『TAT3708』

    Philips、低価格で出してきたエントリークラスのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『TAT3708』

    海外で見かけたPhilipsのイヤホン「TAT3708」。「TAA6708」以来の新製品となるオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン。TAA6708のようにメカニカルなパーツを使っているわけでもなくスタンダードなタイプと言えるエントリークラスですが、同社の製品にしては珍しく適正価格で出しているようです。【公式サイト】Product: TAT3708...

  10. Anker、製品が出回りだしたオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『Soundcore AeroFit Pro』のカラバリモデル

    Anker、製品が出回りだしたオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『Soundcore AeroFit Pro』のカラバリモデル

    2023年11月に発売されたAnkerのイヤホン「Soundcore AeroFit Pro」。ヘッドトラッキング対応3Dオーディオなども特徴とする上位モデルのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。発売時のカラーラインナップはミッドナイトブラック・クリームホワイトの2色でアクアブルーとエレクトリックパープルを2024年以降に追加すると言われていましたが、その製品が出回りだしたようです。【関連記事】『Anker Soundcore AeroFit Pro』 レビ...

  11. Bose、コラボモデルで出してきたクリップタイプのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『Kith for Bose Ultra Open Earbuds』

    Bose、コラボモデルで出してきたクリップタイプのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『Kith for Bose Ultra Open Earbuds』

    海外で見かけたBoseのイヤホン「Kith for Bose Ultra Open Earbuds」。「QuietComfort Ultra Earbuds」に続く完全ワイヤレスイヤホンは自身初のオープンイヤー型であり、有名どころの製品だとまだ数少ないイヤーカフデザインのクリックタイプになっているモデル。自身の名義ではなくアパレルブランドとのコラボ品で出すようです。【公式サイト】Introducing Ultra Open Earbuds with Kith Collab | Bose...

  12. sanag、MP3プレイヤーにもなるスマートディスプレイケースが特徴的なオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『S5 PRO』

    sanag、MP3プレイヤーにもなるスマートディスプレイケースが特徴的なオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『S5 PRO』

    海外で見かけたsanagのイヤホン「S5 PRO」。「Z61S PRO」など中国で製品を見かける事が多いsanagが最近リリースした完全ワイヤレスイヤホン。同社はオープンイヤー型に注力していてこれも該当しますが、「JBL TOUR PRO 2」みたいなスマートディスプレイ搭載のバッテリーケースも特徴としています。【公式ストア】【SANAGS5Pro】SANAG塞那 S5骨传导概念蓝牙耳机耳夹耳机开放式不入耳运动跑步通话降噪...

  13. Anker、オープンイヤー型のエントリーモデルとなる完全ワイヤレスイヤホン『Soundcore V30i』

    Anker、オープンイヤー型のエントリーモデルとなる完全ワイヤレスイヤホン『Soundcore V30i』

    海外で見かけたAnkerのイヤホン「Soundcore V30i」。「Soundcore AeroFit Pro」「Soundcore AeroFit」に続くオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホンで、その2つより下位のエントリークラスとなる新型モデル。内容的にエントリークラスらしいスペックと言えるものですが、価格はAeroFitシリーズに比べれば随分と安い設定になっています。【公式サイト】soundcore V30i | Open-Ear Earbuds - soundcore US...

  14. 『TOZO Open Buds』レビューチェック ~他社の同型と価格を考えると悪くないオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン

    『TOZO Open Buds』レビューチェック ~他社の同型と価格を考えると悪くないオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン

    2023年9月に発売されたTOZOのイヤホン「TOZO Open Buds」。海外ではSOUNDPEATSなみの知名度があるけれども日本ではまだあまり知られていないTOZOのオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。二軸回転設計のイヤーフックデザインが特徴・・・先に言っておくとPhilipsの「TAA6708」と同型になるモデルですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】Open Buds Lightweight True Wireless Earbuds with Multi-Angle Adjustment-T...

  15. XROUND、2軸回転イヤーフックやLDAC対応などを特徴とするオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『TREK』

    XROUND、2軸回転イヤーフックやLDAC対応などを特徴とするオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『TREK』

    海外で見かけたXROUNDのイヤホン「TREK」。「AERO PRO」に続く新たな完全ワイヤレスイヤホンは自身初となるオープンイヤー型のモデル。二軸回転設計のイヤーフックやLDACコーデック対応などを特徴としており、独自の技術も数多く搭載。いつもどおり台湾のクラウドファンディングで展開をスタートするようです。【公式サイト】嘖嘖 | XROUND TREK 自適應開放式耳機|不入耳、不悶塞|享受音樂律動,感受世界脈動...