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【キーボード】エレコム 『TK-FDM105TBK / TK-FCM103BK』 レビューチェック

2019年2月に発売されたエレコムのキーボード「TK-FDM105TBK / TK-FCM103BK」。「TK-FCM084BK」の後継機となるであろうメンブレンスイッチ採用でテンキーレスのキーボード。前者のTK-FDM105TBKがワイヤレスモデルで後者のTK-FCM103BKが有線モデルですが、合わせてチェックしてみます。無線コンパクトキーボード - TK-FDM105TBKhttps://www.elecom.co.jp/products/TK-FDM105TBK.html...

【イヤホン】エレコム 『EHP-GB3000ABK』 レビューチェック

2018年8月に発売されたエレコムのイヤホン「EHP-GB3000ABK」。強力な重低音を謳ったGrand Bassシリーズの最上位となる同軸デュアルドライバーイヤホン。発売当時は10,000円前後の価格でスタートしたものですが、現在は大幅に安くなっている模様。ちょっとチェックしてみます。ハイレゾ音源対応ヘッドホン“Grand Bass” - EHP-GB3000ABKhttps://www.elecom.co.jp/products/EHP-GB3000ABK.html...

エレコムのトラックボール『M-HT1DRBK』の分解レポート

2017年7月に発売されたエレコムのトラックボール「M-HT1DRBK」。大型サイズの筐体に直径52mmの大型ボールを搭載したワイヤレストラックボール。発売から2年近く経っているので情報は出尽くしていると思いますが、今になって分解レポートが投稿されていたのちょっと見てみます。【トラックボール】エレコム 『M-HT1DRBK』 レビューチェックhttps://watchmono.com/blog-entry-7846.html...

エレコムのゲーミングマウス『M-G02UR』の分解画像・実重量

2018年6月に発売されたエレコムのマウス「M-G02UR」。同社の現ラインナップでは最上位の位置付けとなっているゲーミングマウス。その割に国内でレビューや評価はあまり見かけませんが、海外で内部の詳細や実重量のレポートが挙がっていたのでちょっと見てみます。【マウス】エレコム 『M-G02UR』 画像などhttps://watchmono.com/blog-entry-8750.html...

【マウスパッド】エレコム 『MP-G01BK』 画像など

2018年6月に発売されたエレコムのマウスパッド「MP-G01BK」。「M-G02UR」などと共に登場したゲーミングマウスの性能を最大限に引き出すと謳っている布製のゲーミングマウスパッド。超大型サイズの割に手ごろな価格で販売されているようですが、ちょっと見てみます。ゲーミングマウスパッド - MP-G01BKhttp://www2.elecom.co.jp/products/MP-G01BK.html...

【イヤホン】エレコム 『LBT-HPC1000AVGD』 画像など

2018年6月に発売されたエレコムのイヤホン「LBT-HPC1000AVGD」。「LBT-HPC1000RC」と同じくLDAC/aptX HDコーデック対応を主な特徴としているBluetoothイヤホンで、こちらはMMCXコネクタを採用しておらずイヤホンが一体型になっているモデル。ちょっと見てみます。LDAC(TM)対応Bluetooth(R)ワイヤレスヘッドホン - LBT-HPC1000AVGDhttp://www2.elecom.co.jp/products/LBT-HPC1000AVGD.html...

【トラックボール】エレコム 『EX-G PRO』 レビューチェック

2018年6月に発売されたエレコムのトラックボール「EX-G PRO (M-XPT1MRBK)」。「DEFT PRO」に続いて登場したハイスペック仕様を謳う無線(2.4GHz帯/Bluetooth)/有線両対応のトラックボールで、こちらは「M-XT2DRBK」の上位版とも言える親指操作タイプのモデル。ちょっとチェックしてみます。トラックボール“EX-G PRO”(親指操作タイプ) - M-XPT1MRBKhttp://www2.elecom.co.jp/products/M-XPT1MRBK.html...

【マウス】エレコム 『M-G02UR』 画像など

2018年6月に発売されたエレコムのマウス「M-G02UR」。「M-DUX70BK」などを出してからしばらく動きがなかったエレコムの新型となるゲーミングマウス。トップグレードクラスのスペックや13ボタン搭載を主な特徴としたMOBA向けのモデルですが、ちょっと見てみます。13ボタン搭載ハイスペックゲーミングマウス - M-G02URBKhttp://www2.elecom.co.jp/products/M-G02URBK.html...

【ケーブル】エレコム 『LBT-HPC1000RC』 レビューチェック

2018年6月に発売されたエレコムのケーブル「LBT-HPC1000RC」。MMCXコネクタ採用のイヤホンをワイヤレス化できるBluetoothケーブルで、ワイヤレスでもハイレゾ相当の高音質を実現すると謳うLDACやaptX HDのコーデックに対応しているのも特徴のモデル。ちょっとチェックしてみます。MMCX対応 Bluetooth(R)ワイヤレスレシーバー - LBT-HPC1000RChttp://www2.elecom.co.jp/products/LBT-HPC1000RC.html...

【トラックボール】エレコム 『DEFT PRO』 レビューチェック

2018年4月に発売されたエレコムのトラックボール「DEFT PRO (M-DPT1MRBK)」。その名のとおり「DEFT (M-DT1DRBK)」の上位版となる人差し指操作タイプのトラックボールで、各パーツのグレードアップ化や無線/有線両対応などを特徴としているモデル。ちょっとチェックしてみます。トラックボール“DEFT PRO”(人差し指操作タイプ) - M-DPT1MRBKhttp://www2.elecom.co.jp/products/M-DPT1MRBK.html...

【イヤホン】エレコム 『EHP-DH1000A』 レビューチェック

2018年1月に発売されたエレコムのイヤホン「EHP-DH1000A」。”Axial-Acoustic 2Way Speaker System”と称す低音用・高音用のダイナミックドライバーを搭載したデュアルドライバーイヤホン。同社製品の中では現時点で2番目に高額なモデルでもありますが、ちょっとチェックしてみます。ハイレゾ音源対応ステレオヘッドホン - EHP-DH1000ABKhttp://www2.elecom.co.jp/products/EHP-DH1000ABK.html...

【イヤホン】エレコム 『EHP-RH1000A』 レビューチェック

2017年9月に発売されたエレコムのイヤホン「EHP-RH1000A」。「EHP-RH2000A」と同時にリリースされたハイレゾ対応イヤホンで、こちらはその下位となるモデル。カラーラインナップは合計4色あり、最初から手ごろな価格でスタートしているものですが、ちょっとチェックしてみます。ハイレゾ音源対応ステレオヘッドホン - EHP-RH1000ABKhttp://www2.elecom.co.jp/products/EHP-RH1000ABK.html...

エレコムのBluetoothマウス『EGG MOUSE FREE』が1,000円強まで値下がる

2016年12月に発売されたエレコムのマウス「EGG MOUSE FREE」。卵型の筐体を削りに削って約30gの超軽量を実現している非常にユニークなBluetooothマウス。発売当時の価格は4,000円台でしたが、直販サイトのわけあり品が1,000円強で販売されていました。【マウス】エレコム 『EGG MOUSE FREE (M-EG30BR)』 画像などhttp://watchmono.com/blog-entry-7151.html...

【イヤホン】エレコム 『EHP-RH2000A』 レビューチェック

2017年9月に発売されたエレコムのイヤホン「EHP-RH2000A」。チタンコート振動版採用の12mm径ダイナミックドライバーを搭載したハイレゾ対応イヤホンで、MMCXコネクタでのリケーブル対応も特徴としたモデル。カラーはブラック(EHP-RH2000ABK)・レッド(EHP-RH2000ARD)の2色あり。ちょっとチェックしてみます。ハイレゾ音源対応ステレオヘッドホン - EHP-RH2000ABKhttp://www2.elecom.co.jp/products/EHP-RH2000ABK.html...

エレコムのハイレゾ対応イヤホン『EHP-R/CB1000』が3,000円を切る

2016年11月に発売されたエレコムのイヤホン「EHP-R/CB1000」。10mm径ダイナミックドライバーとピエゾツイーターの独自開発PDD方式を採用したハイレゾ音源対応イヤホン。発売当初は15,000円台で最安価格は最近まで5,000円前後でしたが、直販サイトで3,000円を切っていました。【イヤホン】エレコム 『EHP-R/CB1000』 レビューチェックhttp://watchmono.com/blog-entry-7179.html...

【イヤホン】エレコム 『LBT-HPC40』 レビューチェック

2016年9月に発売されたエレコムのイヤホン「LBT-HPC40」。”GrandBass Wireless”とも称している重低音再生を特徴としたボックスレスタイプのBluetoothイヤホン。発売からやや時間が経っているものですが、発売当時よりも大幅に安く出回っている模様。ちょっとチェックしてみます。製品紹介 | LBT-HPC40 | 意外にいい音、エレコム。 | エレコム株式会社http://www.elecom.co.jp/elecom_audio/earphone/product/hpc40.html...

【イヤホン】エレコム 『LBT-TWS01』 レビューチェック

2017年9月に発売されたエレコムのイヤホン「LBT-TWS01」。”意外にいい音”をキャッチフレーズにオーディオ機器を精力的に展開しつつあるエレコムが初めて手がけた完全ワイヤレスのBluetoothイヤホン。専用ケースで充電するスタンダードなタイプですが、ちょっとチェックしてみます。Bluetooth(R)完全ワイヤレスヘッドホン - LBT-TWS01MPBKhttp://www2.elecom.co.jp/products/LBT-TWS01MPBK.html...

エレコムのハイレゾ対応Bluetoothスピーカー『LBT-SPHR01AVBK』が8,000円を切る

2017年1月に発売されたエレコムのスピーカー「LBT-SPHR01AVBK」。フルレンジユニット2基とサブウーファを搭載した2.1ch構成のBluetoothスピーカーで、LDACコーデック対応でワイヤレスでもハイレゾ相当の高音質が楽しめると謳っているモデル。発売当時の価格は25,000円台でしたが、8,000円を切る価格で販売するところが出てきました。ハイレゾ&Bluetooth(R)対応オーディオスピーカー - LBT-SPHR01AVBKhttp://www2.elecom.co.jp/prod...

【マウス】エレコム 『CAPCLIP (M-FCC2BRS)』 画像など

2017年7月に発売されたエレコムのマウス「CAPCLIP (M-FCC2BRS)」。世界最小クラスのワイヤレスマウスであるCAPCLIPに静音スイッチを採用し、クリック音を95%軽減したと謳う静音仕様モデル。従来の通常モデルと姿形は同じなので新型というわけではありませんが、ちょっと見てみます。Bluetoothワイヤレスマウス「CAPCLIP」 - M-FCC2BRSBKhttp://www2.elecom.co.jp/products/M-FCC2BRSBK.html...

海外で美少女イラストをPRに使っているエレコム

取るに足らない小ネタ。エレコムといえば以前みたいな安かろう悪かろうのイメージを払拭する製品が目立つようになり、最近は日本だけでなく海外でもその製品をちょくちょく見かけたりする。中国など地域によっては直販ショップも展開しているようで、そこをざっと覗いてみると日本らしいとも言える美少女イラストをPRに使っていました。ELECOM天猫-elecom宜丽客旗舰店-天猫Tmall.comhttps://elecom.tmall.com/...