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エレコムの大型ワイヤレストラックボール『M-HT1DRXBK』がAmazonブラックフライデーで3,200円に値下がる

2017年7月に発売されたエレコムのトラックボール「M-HT1DRXBK」。同社製品の中では飛び抜けて大きいサイズになっているワイヤレストラックボール。発売当時の価格は8,000円台で最近の実売価格は4,000円台でしたが、Amazonブラックフライデーにてこれまでの最安となる3,200円に。かなり安くなったなーと思うと同時にこのサイズが合うかは実際試さないとわからないよなーとも思います。【トラックボール】エレコム 『M-HT1DRBK』 レ...

エレコム 『CAPCLIP PRO』 画像など ~ハイスペックになった変形/小型サイズのBluetoothマウス

2020年10月に発売されたエレコムのマウス「CAPCLIP PRO」。「CAPCLIP」の上位版となるクリップ付きのキャップが備わった小型サイズのBluetoothマウス。“Ultimate Blue”光学式センサー採用や4ボタン+チルトホイール搭載などハイスペックを謳っているモデルですが、ちょっと見てみます。Bluetooth5.0マウスCAPCLIP PRO - M-CCP1BBBKhttps://www.elecom.co.jp/products/M-CCP1BBBK.html...

エレコムのワイヤレスハンディトラックボール『Relacon (M-RT1DRBK)』が4,000円まで値下がる

2019年11月に発売されたエレコムのトラックボール「Relacon (M-RT1DRBK)」。該当するものは他に1つか2つしか存在しないハンディタイプのワイヤレストラックボール。2.4GHz版とBluetooth版があって前者の方は日を追うごとに値下がっていましたが、ついに4,000円を切るか切らないかの価格になっていました。【トラックボール】エレコム 『Relacon (M-RT1DRBK/M-RT1BRBK)』 レビューチェックhttps://watchmono.com/blog-entry-10424.h...

ワイヤレストラックボール『Orbit Fusion Wireless Trackball / DEFT PRO』の外観比較

海外で発売されているKensingtonのトラックボール「Orbit Fusion Wireless Trackball」。特許取得済みのスクロールリングを搭載したOrbitシリーズのワイヤレストラックボールで、エレコムの「DEFT PRO」を明らかに意識して作ったであろうモデル。その両モデルの外観を比較したレポートが投稿されていたので見てみます。Kensington 『Orbit Fusion Wireless Trackball』 画像など ~スクロールリング搭載&人差し指操作のワイヤレス...

エレコム 『TK-ARMA30BK』 画像など ~独自の薄型キースイッチ採用のTKLゲーミングメカニカルキーボード~

2019年10月に発売されたエレコムのキーボード「TK-ARMA30BK」。新ゲーミングブランドのARMAから登場したテンキーレスのゲーミングメカニカルキーボードで、独自のキースイッチ&キーキャップ採用で薄型を実現しているモデル。先日取り上げた「TK-ARMA30WH」の色違いですが、改めて見てみます。ARMA FPSゲーミングキーボード(コンパクト) - TK-ARMA30BKhttps://www.elecom.co.jp/products/TK-ARMA30BK.html...

エレコム 『M-ARMA50』 レビューチェック ~日本人向けを謳う小型サイズのゲーミングマウス~

2019年10月に発売されたエレコムのマウス「M-ARMA50」。新設のゲーミングデバイスブランド“ARMA”から登場したゲーミングマウスで、日本人の標準的な手をベースに設計されたという小型サイズのFPS向けモデル。カラーはブラック・ホワイトの2色あり。ちょっとチェックしてみます。ARMA FPSゲーミングマウス(8ボタン) - M-ARMA50BKhttps://www.elecom.co.jp/products/M-ARMA50BK.html...

エレコム 『TK-ARMA30WH』 画像など ~テンキーレス/薄型設計のゲーミングメカニカルキーボード~

2019年10月に発売されたエレコムのキーボード「TK-ARMA30WH」。新設のゲーミングデバイスブランド“ARMA”から登場したゲーミングメカニカルキーボードで、独自のキースイッチとキーキャップを採用した事により高さ25mmの薄型を実現しているテンキーレスモデル。ちょっと見てみます。ARMA FPSゲーミングキーボード(コンパクト) - TK-ARMA30WHhttps://www.elecom.co.jp/products/TK-ARMA30WH.html...

エレコムのGoogle Home Mini用ウォールホルダー『AIS-GHMH1WH』が400円で販売中

2018年12月に発売されたエレコムのホルダー「AIS-GHMH1WH」。Google Home Miniを壁に取り付けて使用できるシンプルなウォールホルダー。発売当時の価格は1,400円前後で現在の実売価格は1,200円台ですが、直販ストアのアウトレットセールにて在庫処分の名目で400円台になっていました。Google Home Mini用ウォールホルダー - AIS-GHMH1WHhttps://www.elecom.co.jp/products/AIS-GHMH1WH.html...

【トラックボール】エレコム 『bitra (M-MT2DRSBK/M-MT2BRSBK)』 レビューチェック

2019年11月に発売されたエレコムのトラックボール「bitra (M-MT2DRSBK/M-MT2BRSBK)」。モバイルを想定したコンパクトサイズになっているワイヤレストラックボール。このbitraシリーズは人差し指操作タイプと親指操作タイプが出ていてこちらは前者、2.4GHz版とBluetooth版の2ラインナップあり。ちょっとチェックしてみます。ワイヤレスモバイルトラックボール(人差し指操作タイプ) - M-MT2DRSBKhttps://www.elecom.co.jp/products...

【トラックボール】エレコム 『Relacon (M-RT1DRBK/M-RT1BRBK)』 レビューチェック

2019年11月に発売されたエレコムのトラックボール「Relacon (M-RT1DRBK/M-RT1BRBK)」。”ごろ寝マウス”の名で親しまれてきたハンディタイプのワイヤレストラックボールで、大きめのボールやカスタマイズ可能な10ボタン搭載を特徴としているモデル。2.4GHz版とBluetooth版の2ラインナップありますが、ちょっとチェックしてみます。ワイヤレスハンディトラックボール - M-RT1DRBKhttps://www.elecom.co.jp/products/M-RT1DRBK.html...

今週の気になったものをメモ(2019/10/28-11/03)

この記事は正式に発表されたリリース情報や記事で既に取り上げてる製品の続報、もしくはとりあえずブックマークしておこうかと思ったものにコメントを添えてまとめています。今週はエレコムの新型トラックボールが発表・・・・しかも3つの異なるモデルを一斉に出すようで、これは世界のトラックボールユーザーが大きく注目するかもしれません。今週の気になったものをメモ(2019/10/21-27)https://watchmono.com/blog-entry-10173...

【キーボード】エレコム 『TK-FDM105TBK / TK-FCM103BK』 レビューチェック

2019年2月に発売されたエレコムのキーボード「TK-FDM105TBK / TK-FCM103BK」。「TK-FCM084BK」の後継機となるであろうメンブレンスイッチ採用でテンキーレスのキーボード。前者のTK-FDM105TBKがワイヤレスモデルで後者のTK-FCM103BKが有線モデルですが、合わせてチェックしてみます。無線コンパクトキーボード - TK-FDM105TBKhttps://www.elecom.co.jp/products/TK-FDM105TBK.html...

【イヤホン】エレコム 『EHP-GB3000ABK』 レビューチェック

2018年8月に発売されたエレコムのイヤホン「EHP-GB3000ABK」。強力な重低音を謳ったGrand Bassシリーズの最上位となる同軸デュアルドライバーイヤホン。発売当時は10,000円前後の価格でスタートしたものですが、現在は大幅に安くなっている模様。ちょっとチェックしてみます。ハイレゾ音源対応ヘッドホン“Grand Bass” - EHP-GB3000ABKhttps://www.elecom.co.jp/products/EHP-GB3000ABK.html...

エレコムのトラックボール『M-HT1DRBK』の分解レポート

2017年7月に発売されたエレコムのトラックボール「M-HT1DRBK」。大型サイズの筐体に直径52mmの大型ボールを搭載したワイヤレストラックボール。発売から2年近く経っているので情報は出尽くしていると思いますが、今になって分解レポートが投稿されていたのちょっと見てみます。【トラックボール】エレコム 『M-HT1DRBK』 レビューチェックhttps://watchmono.com/blog-entry-7846.html...

エレコムのゲーミングマウス『M-G02UR』の分解画像・実重量

2018年6月に発売されたエレコムのマウス「M-G02UR」。同社の現ラインナップでは最上位の位置付けとなっているゲーミングマウス。その割に国内でレビューや評価はあまり見かけませんが、海外で内部の詳細や実重量のレポートが挙がっていたのでちょっと見てみます。【マウス】エレコム 『M-G02UR』 画像などhttps://watchmono.com/blog-entry-8750.html...

【マウスパッド】エレコム 『MP-G01BK』 画像など

2018年6月に発売されたエレコムのマウスパッド「MP-G01BK」。「M-G02UR」などと共に登場したゲーミングマウスの性能を最大限に引き出すと謳っている布製のゲーミングマウスパッド。超大型サイズの割に手ごろな価格で販売されているようですが、ちょっと見てみます。ゲーミングマウスパッド - MP-G01BKhttp://www2.elecom.co.jp/products/MP-G01BK.html...

【イヤホン】エレコム 『LBT-HPC1000AVGD』 画像など

2018年6月に発売されたエレコムのイヤホン「LBT-HPC1000AVGD」。「LBT-HPC1000RC」と同じくLDAC/aptX HDコーデック対応を主な特徴としているBluetoothイヤホンで、こちらはMMCXコネクタを採用しておらずイヤホンが一体型になっているモデル。ちょっと見てみます。LDAC(TM)対応Bluetooth(R)ワイヤレスヘッドホン - LBT-HPC1000AVGDhttp://www2.elecom.co.jp/products/LBT-HPC1000AVGD.html...

【トラックボール】エレコム 『EX-G PRO』 レビューチェック

2018年6月に発売されたエレコムのトラックボール「EX-G PRO (M-XPT1MRBK)」。「DEFT PRO」に続いて登場したハイスペック仕様を謳う無線(2.4GHz帯/Bluetooth)/有線両対応のトラックボールで、こちらは「M-XT2DRBK」の上位版とも言える親指操作タイプのモデル。ちょっとチェックしてみます。トラックボール“EX-G PRO”(親指操作タイプ) - M-XPT1MRBKhttp://www2.elecom.co.jp/products/M-XPT1MRBK.html...

【マウス】エレコム 『M-G02UR』 画像など

2018年6月に発売されたエレコムのマウス「M-G02UR」。「M-DUX70BK」などを出してからしばらく動きがなかったエレコムの新型となるゲーミングマウス。トップグレードクラスのスペックや13ボタン搭載を主な特徴としたMOBA向けのモデルですが、ちょっと見てみます。13ボタン搭載ハイスペックゲーミングマウス - M-G02URBKhttp://www2.elecom.co.jp/products/M-G02URBK.html...

【ケーブル】エレコム 『LBT-HPC1000RC』 レビューチェック

2018年6月に発売されたエレコムのケーブル「LBT-HPC1000RC」。MMCXコネクタ採用のイヤホンをワイヤレス化できるBluetoothケーブルで、ワイヤレスでもハイレゾ相当の高音質を実現すると謳うLDACやaptX HDのコーデックに対応しているのも特徴のモデル。ちょっとチェックしてみます。MMCX対応 Bluetooth(R)ワイヤレスレシーバー - LBT-HPC1000RChttp://www2.elecom.co.jp/products/LBT-HPC1000RC.html...