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final 『ZE3000』 レビューチェック ~イヤーピース次第で評価が変わりそうな自身初の完全ワイヤレスイヤホン

2021年12月に発売されたfinalのイヤホン「ZE3000」。「COTSUBU for ASMR」などagブランドの製品はいくつも出していたfinalが自身の名義で初めて出した完全ワイヤレスイヤホン。最新の音響工学と音響心理学の研究成果を踏まえた音質設計を謳っているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。ZE3000|final-イヤホン・ワイヤレスイヤホン・ヘッドホン – final 公式ストアhttps://final-inc.com/products/ze3000-jp...

HyperX、特徴はこれといってない自身初のゲーミング完全ワイヤレスイヤホン『Cloud Buds TWS』

海外で見かけたHyperXのイヤホン「Cloud Buds TWS」。ゲーミングデバイスブランドとして知られオーディオ製品はCloudシリーズを展開しているHyperXが自身初となるゲーミング完全ワイヤレスイヤホンをリリースした模様。ただし製品情報を見るに特徴はこれといってないモデルです。WE'RE ALL GAMERS – HyperXhttps://hyperx.com/...

Noble Audio 『FoKus PRO』 レビューチェック ~音質も価格も最高峰の完全ワイヤレスイヤホン

2021年12月に発売されたNoble Audioのイヤホン「FoKus PRO」。「FALCON PRO」に続く新たな完全ワイヤレスイヤホンは“音質”最優先設計を謳った2BA+1DDハイブリッドドライバーのモデルで、価格は現時点で55,000円という群を抜いて高額な限定生産品。ちょっとチェックしてみます。FoKus PRO – Noble Audio Japanhttps://nobleaudio.jp/fokus-pro/...

Anker 『【第2世代】Soundcore Liberty 2 Pro』 レビューチェック ~LDAC対応などが追加された完全ワイヤレスイヤホン

2021年10月に発売されたAnkerのイヤホン「【第2世代】Soundcore Liberty 2 Pro」。「Soundcore Liberty 2 Pro」のアップグレード版となる完全ワイヤレスイヤホンで、LDAC対応や外音取り込み機能など色々と追加&強化された第2世代モデル。既に後継機の「Soundcore Liberty 3 Pro」が出ていたりもしますが、ちょっとチェックしてみます。【第2世代】Soundcore Liberty 2 Pro | 完全ワイヤレスイヤホンの製品情報https://www.ankerja...

HiBy、低価格でシンプルなスポーツ向けの骨伝導Bluetoothイヤホン『WU2』

海外で見かけたHiByのイヤホン「WU2」。DAP/DACだけでなく「WU1」「WH2」といったBluetoothオーディオ製品も手がけているHiByが最近リリースした骨伝導Bluetoothイヤホン。特筆する点はこれといってないシンプルなモデルですが、手が出しやすい低価格になっています。HiBy海贝WU2骨传导蓝牙耳机不入耳运动健身跑步游泳挂脖式防水汗-tmall.com天猫https://detail.tmall.com/item.htm?id=666509090649&sku_properties=5919063:653602...

QCY、アップグレードされた新エントリークラスの完全ワイヤレスイヤホン『QCY T17S』

海外で見かけたQCYのイヤホン「QCY T17S」。同社の最新ラインナップでエントリークラスとなるモデル(QCY T17)をアップグレードした完全ワイヤレスイヤホン。BluetoothのバージョンやaptXコーデック対応それにアプリ対応などT17と比べていくつか強化されています。QCY T17S AptX Qualcomm Bluetooth 5.2 TWS Earbuds – QCY Official Sitehttps://www.qcy.com/products/qcy-t17s-aptx-qualcomm-bluetooth-5-2-tws-earbuds...

TANCHJIM 『ECHO』 レビューチェック ~”驚異な高音質”を謳うオリジナル設計の完全ワイヤレスイヤホン

2021年12月に発売されたTANCHJIMのイヤホン「ECHO」。中~高価格帯の中華イヤホンで知られるTANCHJIMが初めて手がけた完全ワイヤレスイヤホン。ドライバーも筐体もオリジナル設計で”驚異な高音質”を謳っていたりと音質重視がうかがえるモデルですが、ちょっとチェックしてみます。CHIKYU-SEKAI | ECHOhttps://www.chikyu-sekai.com/?post_type=products&page_id=17529...

Philips 『SHE9700BT/11』 レビューチェック ~かつての人気モデルをワイヤレス化したBluetoothイヤホン

2021年12月に発売されたPhilipsのイヤホン「SHE9700BT/11」。2010年代に最安時2,000円を切る低価格でありながら出来の良さとコストパフォーマンスの高さが随分と評価されていたSHE9700シリーズ、それを今になってワイヤレス化したのがこのBluetoothイヤホン。ちょっとチェックしてみます。Bluetooth インイヤーヘッドホン SHE9700BT/11 | Philipshttps://www.philips.co.jp/c-p/SHE9700BT_11/bluetooth-in-ear-headphones...

SENNHEISER 『IE 300』 レビューチェック ~値下げで手が出しやすくなったXWBドライバー搭載のイヤホン

2021年1月に発売されたSENNHEISERのイヤホン「IE 300」。かつてのフラッグシップモデルであるIE 800に使われていたExtraWideBandドライバーをリファインして搭載したというカナル型イヤホン。最近になって値下げがあったようで手が出しやすくなっているモデルですが、ちょっとチェックしてみます。Sennheiser IE 300https://ja-jp.sennheiser.com/ie-300...

FiiO、JadeAudio系の手ごろなセミオープン型/シングルDDイヤホン『JD3』

海外で見かけたFiiOのイヤホン「JD3」。JadeAudioといえば割安感をウリにしたFiiOのオンラインセールブランドで「EA3」などが日本でも出回っていましたが、これはパッケージ裏や説明書にその名が記載されているセミオープン型/ダイナミックドライバーの有線イヤホンです。Single Dynamic Driver IEMs JD3-FIIO official websitehttps://www.fiio.com/jd3...

1MORE、QuietMaxテクノロジー採用で一番安いANC完全ワイヤレスイヤホン『Pistonbuds Pro』

海外で見かけた1MOREのイヤホン「Pistonbuds Pro」。「ComfoBuds Pro」「ColorBuds 2」と同じく独自のQuietMaxテクノロジーを採用したANC完全ワイヤレスイヤホン。騒音カットの数値はComfoBuds Proに次ぐ最大-38dBで、3モデルの中ではこれが一番安い価格設定になっています。1moreglobalhttps://global.1more.com/...

SOUNDPEATS、30ドルを切るイヤーフック型/IPX7防水のスポーツ完全ワイヤレスイヤホン『SOUNDPEATS S5』

海外で見かけたSOUNDPEATSのイヤホン「SOUNDPEATS S5」。「TrueWings」以来となるイヤーフック型でIPX7防水も特徴としているスポーツ完全ワイヤレスイヤホン。海外でもまだ一部の地域でしか取り扱っていないようですが、公式サイトに表示されている価格は30ドルを切っています。S5 Wireless On-Ear Sport Earphones - SOUNDPEATShttps://us.soundpeats.com/products/s5...

TRN 『BT30』 レビューチェック ~多ドラのイヤホンもいける上位版の完全ワイヤレスBluetoothレシーバー

海外/国内で発売されているTRNのレシーバー「BT30」。「BT20S Pro」の上位版となる完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー。主要パーツの刷新(Qualcomm QCC3040のBlueoothチップ、MAX97220Aのアンプ)により色々と強化されているようですが、ちょっとチェックしてみます。TRN-BT30 - 入耳式圈铁耳机http://www.trn-hifi.com/index.php?m=content&c=index&a=show&catid=7&id=143...

Shokz(AfterShokz)、定番モデルをさらに進化させた新フラッグシップの骨伝導Bluetoothイヤホン『OpenRun Pro』

海外で見かけたShokzのイヤホン「OpenRun Pro」。骨伝導Bluetoothイヤホンで知られるAfterShokzはShokzへと改名して、定番の「Aeropex」もOpenRunという製品名に変わりましたが、これはその上位モデルであり新たなフラッグシップモデルとなるものです。Shokz (旧AfterShokz) ハイエンドモデル 骨伝導イヤホン – ShokzJPhttps://jp.shokz.com/products/openrun-pro...

FiiO 『UTWS5』 レビューチェック ~aptX Apaptiveにも対応したフラッグシップの完全ワイヤレスBluetoothレシーバー

2021年12月に発売されたFiiOのレシーバー「UTWS5」。「UTWS3」の上位モデルで現ラインナップのフラッグシップモデルとなる完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー。高性能のDACやBluetoothチップを採用しておりaptX Apaptive対応も大きな特徴としていますが、ちょっとチェックしてみます。UTWS5 – Fiio Japanhttps://www.fiio.jp/products/utws5/...

KZ、仕様もデザインもゲーム向けっぽい完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー『AZ10』

海外で見かけたKZのレシーバー「AZ10」。「AZ09」「AZ09 Pro」に続く新たな完全ワイヤレスのBluetoothレシーバー。グリーンのアクセントが目立つデザインで最小40msの低遅延を実現するハイパフォーマンスモードを搭載、そのあたりから察するにゲーム向けっぽいモデルです。KZ AZ10 Ear hooks | Fast worldwide delivery!https://kz-audio.com/kz-az10.html...

Philips 『Fidelio T1』 画像など ~1BA+1DDドライバーやLDAC対応も特徴とするFidelioシリーズのANC完全ワイヤレスイヤホン

海外で発売されているPhilipsのイヤホン「Fidelio T1」。日本でもコストパフォーマンスの高さで人気を得ていたFidelioシリーズでは初となる完全ワイヤレスイヤホン。独自のANC機能や1BA+1DDのハイブリッドドライバーそれにLDAC対応など見どころ満載のモデルですが、ちょっと見てみます。Fidelio True Wireless Headphones T1BK/00 | Philipshttps://www.usa.philips.com/c-p/T1BK_00/fidelio-true-wireless-headphones...

Jabra、下位モデルでもANC搭載のスポーツ完全ワイヤレスイヤホン『Elite 4 Active』

海外で発表があったJabraのイヤホン「Elite 4 Active」。「Elite 7 Pro」などが出ている同社の最新シリーズでスポーツ完全ワイヤレスイヤホンといえばElite 7 Activeだけでしたが、これはその下位モデルとなるもの。下位でもアクティブノイズキャンセリング機能やヒアスルー機能は備えています。True wireless sports earbuds with ANC | Jabra Elite 4 Activehttps://www.jabra.co.uk/bluetooth-headsets/jabra-elite-4-active...

Xiaomi、上位モデルと同じ最大-40dBのANC機能を備えた完全ワイヤレスイヤホン『Xiaomi Bud 3』

海外で見かけたXiaomiのイヤホン「Xiaomi Bud 3」。「Xiaomi Bud 3 Pro」の通常版とも下位モデルとも言える新たな完全ワイヤレスイヤホン。音質面は色々とグレードダウンしていますがフラッグシップレベルと謳っているアクティブノイズキャンセリング機能はProモデルと同等です。Xiaomi 真无线降噪耳机 3https://www.mi.com/xiaomibuds3...

Anker 『Soundcore Liberty 3 Pro』 レビューチェック ~独自最新のANC機能やLDAC対応を特徴とする完全ワイヤレスイヤホン

2021年11月に発売されたAnkerのイヤホン「Soundcore Liberty 3 Pro」。「Soundcore Liberty 2 Pro」の後継機で現ラインナップのフラッグシップモデルとなる完全ワイヤレスイヤホン。独自のウルトラノイズキャンセリング 2.0やハイブリッドドライバーそれにLDAC対応など見どころがいくつもありますが、ちょっとチェックしてみます。Soundcore Liberty 3 Pro | 完全ワイヤレスイヤホンの製品情報https://www.ankerjapan.com/products...