1. 『CMF Buds』レビューチェック ~廉価なNothingサブブランドの第2作目となるANC完全ワイヤレスイヤホン

    『CMF Buds』レビューチェック ~廉価なNothingサブブランドの第2作目となるANC完全ワイヤレスイヤホン

    2024年3月に発売されたCMF by Nothingのイヤホン「CMF Buds」。「CMF Buds Pro」に続くNothingサブブランドの第2作目となる完全ワイヤレスイヤホン。ネーミング的にはこちらの方が下位モデルとなりそうですがスペックはそこまで大差ない内容で、価格はこちらの方が少し安い程度ですから下位というより2つ目という感があり。ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】CMF Buds - CMF Global...

  2. FIIL、LDAC対応や計15個のプリセットなどを特徴とするオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン『FIIL GS』

    FIIL、LDAC対応や計15個のプリセットなどを特徴とするオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン『FIIL GS』

    海外で見かけたFIILのイヤホン「FIIL GS」。かつてEarFunのOEM元なっていたと思われるFIILが最近リリースしたオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン。今となっては珍しくもないスタンダードなイヤーフックデザインですが、LDACコーデック対応やアプリで計15個のプリセットが選択可能など音質面は期待できそうなモデルです。【公式ストア】FIIL GS开放式无线蓝牙耳机不入耳运动跑步长续航苹果华为小米手机电脑耳机...

  3. QCY、自身初のLDAC対応も特徴とするインナーイヤー型のANC完全ワイヤレスイヤホン『QCY AilyBuds Pro+』

    QCY、自身初のLDAC対応も特徴とするインナーイヤー型のANC完全ワイヤレスイヤホン『QCY AilyBuds Pro+』

    海外で見かけたQCYのイヤホン「QCY AilyBuds Pro+」。低価格の完全ワイヤレスイヤホンで知られるQCYはどれだけ評判が良い製品でもコーデックはaptXすら対応していませんでしたが、これはようやくコーデックにも注力するようになったのがうかがえるLDAC対応の新型モデル。インナーイヤー型でアクティブノイズキャンセリング搭載も特徴としています。【公式ストア】QCY AilyBuds Pro+ 真无线蓝牙耳机双金标版 半入耳主动降噪 游戏运...

  4. AKG、久々の新製品で2.4GHz接続用のUSB-Cドングルが付いたANC完全ワイヤレスイヤホン『N5 Hybrid』

    AKG、久々の新製品で2.4GHz接続用のUSB-Cドングルが付いたANC完全ワイヤレスイヤホン『N5 Hybrid』

    海外で見かけたAKGのイヤホン「N5 Hybrid」。同ブランドの完全ワイヤレスイヤホンといえば「N400」が2020年に出てそれっきり・・・というかここ数年はイヤホンもヘッドホンも新製品を出していなかったと思いますが、これは一部の地域で公開されていた2.4GHz接続用のUSB-Cドングルも特徴とする新型モデルです。【公式サイト】AKG...

  5. Shokz、水泳用の上位モデルでBluetooth接続&MP3プレーヤーどちらも使える骨伝導Bluetoothイヤホン『OpenSwim Pro』

    Shokz、水泳用の上位モデルでBluetooth接続&MP3プレーヤーどちらも使える骨伝導Bluetoothイヤホン『OpenSwim Pro』

    海外で見かけたShokzのイヤホン「OpenSwim Pro」。「OpenFit Air」と共に発表された新製品でこちらは水泳用の骨伝導オーディオプレーヤーとして出ているOpenSwimの上位モデル。通常モデルはBluetooth接続できないMP3プレーヤーでしたが今作はどちらでも使用可能、独自の骨伝導技術は刷新されてストレージは大幅増量など色々と進化しているようです。【公式サイト】Shokz韶音 - OpenSwim Pro...

  6. FIIO、JadeAudioブランド低価格モデルのUSB-C版=何気に自身初となるUSB-C接続の有線イヤホン『JD1 TC』

    FIIO、JadeAudioブランド低価格モデルのUSB-C版=何気に自身初となるUSB-C接続の有線イヤホン『JD1 TC』

    海外で見かけたFIIOのイヤホン「JD1 TC」。昨年秋ごろに登場したLCP液晶ポリマー振動板の10mm径ダイナミックドライバーを特徴とするJadeAudioブランドの有線イヤホン「JD1」のUSB-C版。イヤホン本体はそのままにケーブルがDSPチップ搭載のUSB-C接続に変わった形ですが、同社の製品でUSB-C接続は何気にこれが初だったりします。【公式ストア】飞傲 翡声&飞傲JD1入耳式耳机 黑色TypeC版...

  7. Shokz、新デザインで価格も安くなった第3作目のオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『OpenFit Air』

    Shokz、新デザインで価格も安くなった第3作目のオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『OpenFit Air』

    海外で見かけたShokzのイヤホン「OpenFit Air」。「OpenDots」「OpenFit」に続く第3作目となるオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン。内容的にOpenFitのアップグレード版かと思いきや価格はこちらの方が随分と安い設定になっており、イヤホン本体はモデルチェンジと言えるほど変わっている新デザインです。【公式サイト】Shokz韶音 - OpenFit Air...

  8. 水月雨、日本発売が決まった平面駆動ドライバー&LDAC対応のANC完全ワイヤレスイヤホン『夢回 - Golden Ages』

    水月雨、日本発売が決まった平面駆動ドライバー&LDAC対応のANC完全ワイヤレスイヤホン『夢回 - Golden Ages』

    2024年4月に発売された水月雨(MOONDROP)のイヤホン「夢回 - Golden Ages」。特許取得済みの13mm径平面駆動ドライバー、LDAC/LC3コーデック対応、最大-44dBのアクティブノイズキャンセリング、MOONDROP Link 2.0アプリ対応、などを特徴とする完全ワイヤレスイヤホン。海外では3月ごろに出回っていたものですが日本でも発売が決まったようです。【公式サイト】MOONDROP GOLDEN AGES True Wireless Stereo | MOONDROP Official Webs...

  9. 水月雨、日本発売が決まった”竹”シリーズ第2世代イヤホンのDSPモデル『竹-CHU 2 DSP』

    水月雨、日本発売が決まった”竹”シリーズ第2世代イヤホンのDSPモデル『竹-CHU 2 DSP』

    2024年4月に発売された水月雨(MOONDROP)のイヤホン「竹-CHU2 DSP」。製品名どおり”竹”シリーズ第2世代の有線イヤホン「竹-CHU2」のDSPモデルで、イヤホン本体はそのままにケーブルがDSPチップやリモコン搭載のUSB-C接続になり、さらにMOONDROP Link 2.0アプリが使えるのも特徴。海外では1月ごろに出回っていましたが日本発売が決まったようです。【公式サイト】MOONDROP CHU II In-Ear Monitor | MOONDROP Official Website...

  10. Xiaomi、LHDCコーデック対応も特徴とする自身初のオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『Xiaomi Open Earphones』

    Xiaomi、LHDCコーデック対応も特徴とする自身初のオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン『Xiaomi Open Earphones』

    海外で見かけたXiaomiのイヤホン「Xiaomi Open Earphones」。「Redmi Buds 5 Pro」に続く新たな完全ワイヤレスイヤホンは自身初となるオープンイヤー型のモデル。Redmiより上位クラスとなるXiaomiの名義なだけあって高級感のあるデザインになっており、LHDCコーデック対応&ハイレゾオーディオワイヤレス認証も特徴としています。【公式サイト】Xiaomi 开放式耳机...

  11. HUAWEI、第2世代モデルとなる口紅デザインのANC完全ワイヤレスイヤホン『FreeBuds Lipstick 2』

    HUAWEI、第2世代モデルとなる口紅デザインのANC完全ワイヤレスイヤホン『FreeBuds Lipstick 2』

    海外で見かけたHUAWEIのイヤホン「FreeBuds Lipstick 2」。2021年に発売された「FreeBuds Lipstick」の後継機となる口紅デザインのANC完全ワイヤレスイヤホン。前作は口紅をモチーフにしているのがわかりやすい外観でしたが、今作は言われないとわからないような新デザイン。それとイヤホンは「FreeBuds 5」と同じ形状です。【公式サイト】HUAWEI FreeBuds Lipstick 2 口红耳机 - 华为官网...

  12. 1MORE、日本発売が決まった実質第2世代モデルの睡眠用完全ワイヤレスイヤホン『SleepBuds Z30』

    1MORE、日本発売が決まった実質第2世代モデルの睡眠用完全ワイヤレスイヤホン『SleepBuds Z30』

    2024年4月に発売された1MOREのイヤホン「SleepBuds Z30」。2022年に発売された「ComfoBuds Z」の後継機とも強化版とも言える睡眠用の完全ワイヤレスイヤホンで、色々と刷新されている中でも2倍以上に増えた再生時間が一番のポイントになりそうなモデル。海外ではつい先日に製品情報が流れていましたが遅れる事なく日本でも発売が決まったようです。【公式サイト】1MORE SleepBuds Z30 睡眠用イヤホン...

  13. 『ag COTSUBU for ASMR MK2 / 3D』レビューチェック ~2タイプ用意されたASMR専用の完全ワイヤレスイヤホン

    『ag COTSUBU for ASMR MK2 / 3D』レビューチェック ~2タイプ用意されたASMR専用の完全ワイヤレスイヤホン

    2024年3月に発売されたagのイヤホン「COTSUBU for ASMR MK2」「COTSUBU for ASMR 3D」。「COTSUBU for ASMR」の後継機でシリーズ第2世代となる今でも他に類を見ないASMR専用の完全ワイヤレスイヤホン。2タイプが用意されていてMK2モデルは超近接音場に特化、3Dモデルは近接3D音場に対応と謳っていますが、2つ合わせてチェックしてみます。【公式サイト】COTSUBU for ASMR MK2/3D | ag-”ちょうどいい”ワイヤレスイヤホン|final 公...

  14. Anker、日本発売が決まったケースも多機能なウルトラノイズキャンセリング2.0搭載の完全ワイヤレスイヤホン『Soundcore P40i』

    Anker、日本発売が決まったケースも多機能なウルトラノイズキャンセリング2.0搭載の完全ワイヤレスイヤホン『Soundcore P40i』

    2024年4月に発売されたAnkerのイヤホン「Soundcore P40i」。2021年に発売された「Soundcore Life P3」の後継機となる完全ワイヤレスイヤホンで、「Soundcore Space A40」と同じくウルトラノイズキャンセリング2.0を搭載、さらにバッテリケースがスマホスタンドになるなど見どころが多いモデル。海外では2月ごろに見かけていたものですが日本発売が決まったようです。【公式サイト】Soundcore P40i | 完全ワイヤレスイヤホンの製品...

  15. 『SUUNTO WING』レビューチェック ~ヘッドジェスチャーコントロールやLEDライトも特徴とする骨伝導Bluetoothイヤホン

    『SUUNTO WING』レビューチェック ~ヘッドジェスチャーコントロールやLEDライトも特徴とする骨伝導Bluetoothイヤホン

    2023年10月に発売されたSUUNTOのイヤホン「SUUNTO WING」。スマートウォッチで知られるSUUNTOが初めて手がけた骨伝導Bluetoothイヤホンで、ヘッドジェスチャーコントロールやLEDライトなどこのメーカーの製品らしくスポーツ・アウトドア向けの機能も特徴としているモデル。aptX Adaptive対応やIP67防塵防水も長所となりそうなものですが、ちょっとチェックしてみます。【公式サイト】Suunto Wing Black プレミアムオープンイヤース...