【イヤホン】オーディオテクニカ 『ATH-DSR5BT』 レビューチェック

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2018年3月に発売されたオーディオテクニカのイヤホン「ATH-DSR5BT」。
デジタル信号をドライバーまで高純度伝送するピュア・デジタル・ドライブ採用を大きな特徴としたネックバンド型のBluetoothイヤホン。同タイプの中では最高額クラスのモデルでもありますが、ちょっとチェックしてみます。

ATH-DSR5BT | ヘッドホン | 一般製品 | オーディオテクニカ
https://www.audio-technica.co.jp/atj/show_model.php?modelId=2988





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[#1]
オーテク、高純度伝送ピュア・デジタル・ドライブをイヤフォンに投入「ATH-DSR5BT」
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1109164.html

ピュア・デジタルBluetoothイヤフォン登場! オーテク「DSR5BT」
https://av.watch.impress.co.jp/docs/review/review/1109911.html



[#2]
ATH-DSR5BT店頭で聞いたけど
デカいだけあってええ感じでした



[#3]
単純な解像度ならATH-DSR5BTが良いですね



[#4]
手持ちのCKR100をBluetooth化するか
DSR5BTを買うか思案中



[#5]
オーディオテクニカ「ATH-DSR5BT」試聴
ヘッドホンの音作りで失敗したピュア・デジタル・ドライブ
ネックバンドイヤホンでこんな音にチューニングしてくるとは素晴らしい



[#6]
普段CKS990使ってて少し低音にブーストかかった音源に慣れてるから
物足りなさを感じてしまうのでDSR5BTに対して正当な評価が出来ないでいる。
鳴りは良いと思う。だって4万円もするし。
ボーカルラインとシンバルの抜けが良いように思う。バスドラムは弱い。



[#7]
ATH-DSR5BT ほんのりシャリ傾向、低域ややタイトでキレがあり爽快
CKR90,100で感じる変な箱鳴り感や滲みがないぶん空間表現は特筆しない
とても扱いやすいキャラクターに感じる



[#8]
昨日オーディオテクニカのATH-DSR5BTってのを買ったんだ
フルデジタルサウンド?ってのらしいけどとにかくいいね
個人的には完全分離型みたいなのより
こうゆうネックバンドある方が断然かっちょいい



[#9]
オーディオテクニカのATH-DSR5BTだけど
Bluetoothモデルの中では高価なクラスで
イヤホンとしては価格相応(ミドルクラス)かと。
まあ良い耳を持ってないので、自分は素直で好きな音です。



[#10]
オーテクのdsr5bt好き
青歯でこの解像度はズルい。。。



[#11]
オーテクのATH-DSR5BT、高級機らしくaptXHDにもしっかり対応。
しっかりと作り込んであるだけに、音の方もかなりのレベル。
値段の方が高めですが、それは仕方がない・・・かと。



[#12]
思いきってATH-DSR5BT買った
apt-X HD接続で今まで以上に快適な環境になったと思う
今まで使っていた某国製安青歯イヤホンの10倍以上高かったけど
かなり満足



[#13]
「ATH-DSR5BT」体感してきた
今まで聞こえてなかった声や音の出どころから聴こえてくるような…
上手く言えないけどなんとなく聞いてた音がしっかりはっきり聞こえてくるから
音楽に集中させられる感じ



[#14]
ATH-DSR5BT
スーパー良い音すぎて笑いが止まらなかった。 そして買ってしまった…。



[#15]
オーテクのDSR5BT聴いてるんだけど、音質もすごいいいんだけど
この見た目が攻殻機動隊っぽくていいよね。

AppleMusicの音源でも十分高音質なのとても不思議だ。
DA変換でのロスってそんなにあるのかな。






・・・・・・・・・・・・・・・・・・
通信方式:Bluetooth 4.1、プロファイル:A2DP/AVRCP/HFP/HSP、コーデック:aptX HD/aptX/AAC/SBC、連続再生時間:約8時間、スタンバイ時間:約500時間、充電時間:約3時間、ドライバー:ダイナミック型x2(9.8mm径+8.8mm径)、再生周波数帯域:5 - 45,000Hz、出力音圧レベル:102dB/mW、インピーダンス:10Ω、重量:約63g、という仕様。デジタル信号をドライバーまで高純度伝送するピュア・デジタル・ドライブ、デジタル音声信号をダイレクトに音に変換する高感度D/A変換ドライバー(DUAL PHASE PUSH-PULL D/A DRIVERS)、不要共振を抑えるフルメタルボディ、長時間の使用でも疲れにくいネックバンドユニット、電池残量や接続状態の確認ができるインジケータ搭載、イヤーピース4セット・ポーチ付属、などが特徴。

各所のコメントを参考にすると以上のような反応があり。ピュア・デジタル・ドライブによる音質のプラス要素は大きいと体感できる、特に解像度の高さはワイヤレスの中でも抜きん出てる、Sound RealityシリーズなのでSOLID BASSシリーズに比べると大人しめのサウンド、価格はかなり高めだが相応の出来、といった内容。・・・・この「ATH-DSR5BT」は現在38,000円台の価格で販売中。ノイズキャンセリング機能非搭載やLDACコーデック非対応など最高額クラスでも全部入りと言えるものではありませんが、それでも価格相応との評価を受けているという事はよっぽど音がいいのかもしれない、そんな印象。Bluetoothでも機能や利便性は求めておらず音をとにかく最重視している人は一聴の価値ありでしょうか。




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