中華デュアルOSタブレット『CHUWI Hi8 / iWork8』の外観比較

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2015年6月に発売されたCHUWIの8インチタブレット「Hi8」。
Windows/AndroidのデュアルOS対応、解像度:WUXGA(1920x1200/16:10)のIPSパネル採用を特徴とした中華タブレット。Windows 10を搭載した新バージョンが既に出回っていたりもしますが、競合機の一つであるCUBEの「iWork8」シリーズと外観を比較したレポートがあったので、ちょっと見てみます。

【タブレット】CHUWI 『Hi8』 レビューチェック
http://watchmono.com/blog-entry-5499.html






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(via baidu)

「Hi8」は解像度:1920x1200、バッテリー:4000mAh、サイズ:211.2x123.2x7.9mm、重量:352g。「iWork8」は解像度:1280x800、バッテリー:5000mAh、サイズ:214.18x133x8.8mm、重量:340g。どちらも解像度以外の数字は曖昧な感じですが、実機を見比べた感じだと同じ8インチでも縦横のサイズは前者の方がコンパクトになっている(厚さは判別しにくい)。重量はバッテリー容量の差もあってか、前者の方が15gほど軽い。ちなみにベンチマークは後者の方が大体良い数値が出ている模様(計測するもので若干変わってくる)。サイズと重量だけ見れば軽くて小さい前者の方が当然良い、でも高い解像度のせいかバッテリーの減りは早いと聞きますし、MiniHDMI端子が備わっていないなど人によっては足りない部分がある。この2機でどちらが良いかは、どこを重視するかで変わってきそうですね。







  

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