【キーボード】LEOPOLD 『FC660C』 画像など

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2014年11月に発売されたLEOPOLDのキーボード「FC660C」。
Realforce・HHKB Pro2といった定番モデルと同様に、東プレ製の静電容量無接点方式キースイッチを
採用した特殊なコンパクトサイズのモデル。海外では結構前から存在しており、上記に負けじと劣らぬ
人気を得ていたりもしますが、ちょっと見てみます。

LEOPOLD FC660Cシリーズ(英語ASCII配列) | 株式会社アーキサイト
http://www.archisite.co.jp/products/leopold_keyboard/fc660c/






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(via KBDMania/facebbok/imgur)

キースイッチ:静電容量無接点、キーレイアウト:66キー英語配列、押下圧:45±15g、ケーブル:着脱式
サイズ:幅328x奥行き111x高さ25〜40mm、重量:770g、という仕様。キーキャップはPBT樹脂製&昇華
印刷のタイプ。裏面にDIPスイッチがあり、キー入力の変更が可能。カラーは黒・白の2ラインナップ。

メカニカルキーボードを含めて幅300mmを切る最小クラスよりも横長サイズですが、窮屈さを感じさせない
キーレイアウトでカーソルキーが備わっているのもポイント。HHKB Pro2は配列的に合わなかったという人
には良い代わりになるかもしれませんね。「FC660C」は現在23,000円前後の価格で販売されています。







  

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