- PCパーツ・その他 -

Cooler Master、低価格帯のフルモジュラー電源ユニット『MasterWatt Lite』

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海外で見かけたCooler Masterの電源ユニット「MasterWatt Lite」。
MasterWattシリーズの電源といえば日本製で100,000円を軽く超えるハイエンドモデルが少し前に話題となりましたが、これはエントリークラスと言えるモデル。低価格帯でありながらケーブルがすべて着脱できるフルモジュラー式です。

Cooler Master - MasterWatt Lite 230V - 500W
http://www.coolermaster.com/powersupply/masterwatt-lite-series/masterwatt-lite-230v-500w/



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【メモリ】G.Skill 『Trident Z RGB』 画像など

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2017年1月に発売されたG.Skillのメモリ「Trident Z RGB」。
同社のフラッグシップシリーズとなるDDR4メモリにRGB LEDのパーツを搭載したモデル。LED搭載といえばCorsairの「VENGEANCE RGB」が注目されていますが、これはそれより一足先に登場したもの。ちょっと見てみます。

G.SKILL - Trident Z RGB
http://www.gskill.com/en/finder?cat=31&series=2860



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【メモリ】Corsair 『VENGEANCE RGB』 画像など

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2017年4月に発売されたCorsairのメモリ「VENGEANCE RGB」。
ケーブルレスで発光&専用ソフトウェアで各設定が行えるLEDを搭載したDDR4メモリ。この部門でも実績と定評のあるCorsairなので単なるイロモノではなく、メモリ自体の性能も相応に期待できそうなモデルですが、ちょっと見てみます。

VENGEANCE RGB: Stunning RGB, strikingly fast.
http://www.corsair.com/ja-jp/landing/vengeancergb



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エレコムの多機能バックパック『BM-BP02』が1,800円を切る

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2015年9月に発売されたエレコムのバッグ「BM-BP02」。
側面から内部に直接アクセスできるダイレクトファスナーやスマートフォン/タブレット専用ポケットなど、価格の割に収納性も実用性も結構良さそうなバックパック。その価格は発売当初5,000円台でしたが、廃盤扱いになったパープルとグリーンが直販サイトで1,800円を切っていました。

エレコムの多機能なPC用バックパック『BM-BP02BK』
http://watchmono.com/blog-entry-5927.html



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CHUWI、Windows 10+Android 5.1のデュアルOS小型PC『HiBox』

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海外で発売されているCHUWIのPC「HiBox」。
俗に言う中華タブレットのメーカーとして知られるCHUWIが、そのタブレットをそのままPCにしたようなスペックの小型PCをリリースしていた模様。Windows 10+Android 5.1のデュアルOS仕様になっています。

驰为HiBox - 驰为创新
http://www.chuwi.com/product/items/HiBox.html



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【マグカップ】Razer 『Razer Chroma Mug』 画像など

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海外で見かけたRazerのマグカップ「Razer Chroma Mug」。
1,337個限定で配布された非売品のマグカップセットで、マグホルダーの方は同社のゲーミングデバイスと同様にフルカラーLED搭載&ソフトウェアでカスタマイズ可能な”Chroma”仕様になっているもの。ちょっと見てみます。

Min-Liang Tan - タイムライン
https://www.facebook.com/minliangtan/posts/1255870697804043



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【CPUクーラー】NZXT 『Kraken X52』 画像など

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2016年12月に発売されるNZXTのCPUクーラー「Kraken X52」。
高い冷却性と静音性を両立させたKrakenシリーズ最新のオールインワン水冷キットで、水冷ヘッド部にカスタマイズ可能なフルカラーLEDを搭載しているのも特徴のモデル。サイズラインナップは3つあり、これはラジエーターが240mmとなっているものですが、ちょっと見てみます。

Kraken X52 - NZXT
https://www.nzxt.com/products/kraken-x52



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16色で光るThermaltakeのファンコントローラー『Commander F6 RGB』

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2016年3月に発売されたThermaltakeのファンコントローラー「Commander F6 RGB」。
最大6チャンネル対応のファンコントローラーで、16色で光るディスプレイを搭載しているのが大きな特徴のモデル。ディスプレイを搭載していたりノブが光ったりするタイプは既にいくつも存在しますが、色を変えられるタイプはこれが初?でしょうか。

Commander F6 RGB 製品情報 Thermaltake アクセサリ | 株式会社アスク
http://www.ask-corp.jp/products/thermaltake/accessory/commander-f6-rgb.html



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ASUS、RGBで光るAM3+対応のゲーミングマザーボード『970 PRO GAMING/AURA』

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海外で見かけたASUSのマザーボード「970 PRO GAMING/AURA」。
AMD 970+SB950のチップセットを搭載したSocket AM3+対応のゲーミングマザーボードで、Intel向けの「B150 PRO GAMING/AURA」と同じくヒートシンクと基板ラインが光るAura RGB Lighting機能を備えているのも大きな特徴です。

970 PRO GAMING/AURA | Motherboards | ASUS Global
http://www.asus.com/Motherboards/970-PRO-GAMING-AURA/



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エントリー系でもRGBで光るASUSのゲーミングマザーボード『B150 PRO GAMING/AURA』

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海外で見かけたASUSのマザーボード「B150 PRO GAMING/AURA」。
Intel B150のチップセットを搭載し、様々なゲーム向けの機能も搭載したATXフォームファクターのゲーミングマザーボード。日本でも発売されている通常版(B150 PRO GAMING)は1ヶ所のラインが赤く光るだけですが、このAURA版は3ヶ所がRGBで光るギミックを備えています。

B150 PRO GAMING/AURA | Motherboards | ASUS Global
https://www.asus.com/Motherboards/B150-PRO-GAMING-AURA/



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- ヲチモノ -


ここは個人的に気になるモノを色々とチェックしてます。PC・ガジェット・デジモノ・家電・自転車・アニメ・ホビーなど、ジャンルはフリーダム。たまに買った物をレビューしてます。ブログはいつも試行錯誤中。御用の方はメールフォームかTwitterの方へお願いします。

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